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ソフトウェアテストシンポジウム【JaSST】

1 :仕様書無しさん:05/03/03 23:26:37
パーソナルコンピュータやインターネット、携帯電話、組込みシステムなど高度情報化社会を担っていく
技術の進歩には目覚ましいものがあります。これらの便利さや使い勝手の向上には、ソフトウェアの果た
す大きな役割があります。
 高度情報化社会の進展には、ますますソフトウェアの品質向上が求められます。例えば交通システムの
多くが情報通信技術を活用しており、車載システムに危機回避支援機能が組み込まれるようになると、
ソフトウェアのバグが直接人命の危機を招くことにもなりかねません。
 このような背景のもと、ソフトウェアの開発技術であるソフトウェア工学の中で、
代表的なソフトウェア信頼性向上技法として研究・開発されてきたソフトウェアテストについて、
一昨年度、昨年度と「ソフトウェアテストシンポジウム: JaSST」を開催致しました。
SIerからソフトハウス、組込みシステム開発組織、ユーザ企業、ツール開発企業など多くの
技術者・研究者に参加頂き、ソフトウェアテストへの関心の高さを確認することができました。


2 :仕様書無しさん:05/03/03 23:35:55
よかったですね。

3 :仕様書無しさん:05/03/03 23:47:16
やっぱりテスト駆動開発って重要だね

4 :仕様書無しさん:05/03/04 00:20:19
4様

5 :仕様書無しさん:05/03/06 11:58:32
http://blues.se.uec.ac.jp/mt/swtest/

テストの自動化による改善



テストが単純作業だと思っているマネジャーは、今でも少なくありません。
新人でも使えない奴でもいいから、とにかく人員を投入して残業をさせろ、
という指示を出すタイプですね。こうしたマネジャーの興味を強く惹くのは、
大きくわけて2つの誘惑です。一つは、とにかく安い外注を使うこと。パートでも、
オフショアでも構いません。外注を叩いて叩いて、同じ予算でなるべく多くの人員
を投入しようとします。もちろん技術力の評価など二の次で、せいぜい過去に同種
のプロジェクトをこなしたかどうか程度しか確認しません。

もう一つは、テストの自動化です。テストツールを買いさえすれば、ノウハウいらずで
大量のテストができるようになるのではないか、という発想ですね。皆さんの周りには、
こうしたマネジャーはいらっしゃいませんか?

しかし、テストを自動化するだけでテストが楽になる、というのは幻想に過ぎません。
最近はテストツールのベンダやリセラの営業さんだって、そんなヒドイ嘘はつきません
(うちのツールを買えば万事オッケー、などという営業さんは追い返しましょう)。テストの
自動化は、使いこなせば大きな効果を挙げられますが、何もしないと宝の持ち腐れになってしまいます。


テストしろ!!( 新着 : 1 件 / 総件数 : 65 件 ) 

6 :仕様書無しさん:05/03/06 17:47:38
>>5
具体的に

7 :仕様書無しさん:05/03/06 17:49:10
ってリンク先見ろよ

8 :仕様書無しさん:05/03/07 18:45:52
人権擁護法、はっきり言ってセキュリティホールだらけ!
黙っていたら今月15〜4月いっぱいで成立です。

悪用された場合の、この法案の問題点。
●言論弾圧 ●言葉狩り
●ネット言論に歯止め(組織をバックにした運動家・マスコミしか政治に意見を言えない)
●人権擁護ファシストによる正当な批判への弾圧
●ナチス、ファシズムへの一歩(日本の北朝鮮化、中国化)
●過去、現在の政治汚職及び犯罪隠蔽
●戦前の『治安維持法』そのもの
●名前だけではどんな恐ろしい法案かわからない
●これは日本国民全てに関わる重大な問題です

   人権擁護?それっていいことじゃん。と思ったあなた、騙されてます。


【ねらーの熱い叫びを聞け!】 規制対策です。【半角スペースを除いて】ください。
http://geocities.yahoo.co.jp/gb/sign_view?member=jinkenyougohou hantai
【2ちゃん】人権問題板 (「人権擁護」でスレ検索してみてください)
http://tmp4.2ch.net/rights/

9 :仕様書無しさん:05/03/13 03:34:03
【連載◎開発現場から時代を眺める by arton】第2回
テスト駆動開発(TDD)が分かると従来の設計手法の問題が見えてくる(前編)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/JAV/J2EE/20040426/1/


本稿では,テスト駆動開発(Test-driven Development――以降TDDと略す)について解説する。
TDDは,その名の通りテストを主としてプログラムを開発する手法だ。ここで重要なのは,
TDDはテスト手法ではないということだ。では何かと言えば,TDDはその名の通り開発手法なのだ。
さらに正確に言えば,プログラムの開発工程を設計,実装,テストの3段階に分割した場合の最初の
段階,すなわち設計を主眼とした開発手法なのである。その意味では設計手法と言い切ってもそれ
ほど間違いではない。TDDによってプログラムの開発工程(設計,実装,テスト)がイテレーション(反復)
される以上,最初に来る「設計」がTDDの主眼となることはある意味当然のことだ。

 本稿の目的は,TDDがテストのためのものだというありがちな誤解を解くことである。
またそれと同時に,なぜプログラムの設計工程以降にTDDが有効なのか,逆に言えば実装の詳細
を細部まで,プログラミング工程の前にあらかじめ机上で設計する従来型の手法の何が問題なのかを解説する。

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