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手書き入力デバイス

1 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:21:47 ID:eAC01rwX
タブレットとはまた違った『手書き入力デバイス』のスレです。

業務上、アイディアをつらつらと紙に書き込む方、
その膨大なメモの保存に困ったりしておりませんでしょうか?

以前より、多少話題には上るものの、何となく中途半端な存在のこういったデバイス。
実際使用されている方、新製品の情報など、情報交換の場とさせて頂きたいと思います。


2 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:22:16 ID:eAC01rwX
『コクヨ mimio Personal』   
ttp://www.kokuyomimio.com/index.html
元々は米Virtual Inkの「mimio」をコクヨが販売した物のようです。
ホワイトボードの内容を取り込むデバイスであったのを
富士通研究所が赤外線と超音波を用いて位置検出を行う
ペン入力デバイスを開発したのを応用し
コクヨにて従来のmimioのコンパクト版として
販売したのがこの製品です。

『ゼブラ Tegaki Link』
ttp://www.zebrawing.co.jp/tegakilink/index.html
コクヨ mimio Personalとほぼ同じ技術を使用していると思われます。
コクヨの製品に比べ、ベースユニット(ペン位置検出用のの受信機)
にペンの線幅、色などを素早く変更できるバーチャルボタンを装備。

3 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:22:47 ID:eAC01rwX
ともに2003年頃の製品ですが
その後のサポートの熱心さから考えると
両者ともに非常に温度が低い…。
割とマシなのが、ゼブラ社の方か。

私個人としては、プログラム作成時に膨大なメモを取るため
それらを電子情報として蓄えられたら という考えより
まずコクヨのmimio Personalを購入し、使用しております。


4 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:23:10 ID:eAC01rwX
コクヨ mimio Personalを使用しての感想。
時系列でメモ書きがかき込まれる機能には最初は感心していたが
・付属のペンでは、色情報が単一となっており
 ソフト上で描画色を設定すると、全てのオブジェクトが単一の色に設定されてしまう。
つまり、実際にメモ書きで赤文字で注釈を入れたい場合でも
付属のペンには単一の色情報しか割り付けられておらず
それまで記入したメモ書きは全て色変更…。

ペン自体に色情報が記憶してあるらしく、芯を入れ替えたところでPC上のメモには
部分的な色情報は反映されない。
ホワイトボードへの記入についてはペンユニットに色情報が記憶させてあり
それを受信機側で判断できるようだが
mimio Personalではそれが出来るのか不明。

5 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:23:35 ID:eAC01rwX
ゼブラ Tegaki Linkについてはまだ購入していないが
上述の、ベースユニットでの使用中のペン色変更機能を考えると
あくまで画面上のペン色変更が主であり
実際のメモ書きへは同一のペン色での記入にとどまる。

6 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:23:59 ID:eAC01rwX
ゼブラ Tegaki Linkは近日購入予定です。

これらペン入力デバイスに興味を持たれた方
実際に業務で使いこなしている方
情報交換の場とさせて頂きたいと思い、スレ立てとさせて頂きます。
使っておられる方、少ないかな〜。

7 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:35:25 ID:h85fZGTY
当方イラストレータなので、ちょっと興味ありました
文章ではなくてイラストなどでの使い心地はどうなのか気になります

8 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:38:34 ID:xzxnq0Rp
スレたて乙>>1

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/981110/ibm.htm
手書き入力の元祖「Cross Pad」 これをぬかしちゃいかんでしょう。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0930/everg.htm
エバーグリーン、実売12,000円のデジタルノートパッド
ドスパラで売っているのをみてもう一歩で買うところでした。
問題は用紙サイズがA5と小さいんですよね。


9 :不明なデバイスさん:04/11/28 02:43:19 ID:xzxnq0Rp
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0723/maxell.htm
マクセル、Bluetoothを利用した無線デジタルペン
これはペン単体で文字を読み取るらしいです。
アノト社という会社と技術提携したそうで。

10 :不明なデバイスさん:04/11/28 13:04:17 ID:yFVRRzVu
ぺんてるでも似たようなのを出してる。
http://www.airpen.jp/

11 :不明なデバイスさん:04/11/28 13:34:15 ID:eAC01rwX
>>8
>>9
>>10
リンク乙です。

ぺんてるのものは、赤外線+超音波式でありながら
ワイヤレスで使用できるのが新しいですね。

アノト方式のペンについても興味があり
米ロジテックでもペンの販売を行っているようです。
この商品は書き込む用紙自体にランダムなドットが印刷されており
ペンに内蔵されたセンサーがそれを読み取り、蓄積し、PC上に展開する方式のようです。

そこで問題となるのが、ドットの印刷された専用の用紙の入手について。
国内の文具メーカーが専用用紙を安価にそろえると
一気に普及するかもしれませんね。

ただ、国内の文具メーカーがそろって専用用紙を使わない方式の製品を
販売しているところから考えると
アノト方式は今後どうなのでしょうか…。

『コクヨ mimio Personal』については
・分解能があまり高くない
・ペン先がスイッチになっており、押し込みながら文字を書くため
 さらさらとした軽いメモ書きにはすこしつらい
といった不満点もあります。

12 :不明なデバイスさん:04/11/28 17:17:58 ID:RTT0Up5V
PDAと似てて、ふーんって分野だな。

13 :不明なデバイスさん:04/11/28 19:18:05 ID:jMZm5kcR
NDS

14 :不明なデバイスさん:04/12/03 12:01:56 ID:0j4xCYsY
でアノトペンっていつになったら手にはいるん?

15 :不明なデバイスさん:04/12/03 20:44:44 ID:2vKKh6mj
『ゼブラ Tegaki Link』購入しました。
ttp://www.okamotoya.com/shop/waza02.html

このサイトにもあるように、付属するソフトウェアにより
4種類のセットがありますが
私が購入したのは『TegakiNet Office Pro』です。

使用感は『コクヨ mimio Personal』とほとんど変わりません。
ただ、mimio Personalでは、甲高い音(超音波発信時のノイズ?)
が聞こえたのに対し、この製品ではまったく普通のペンと変わらずに
使用できます。
文字記入時にペン先を押し込みますが、その感触も軽めのようです。

付属のソフト、『Tegaki Net Office』では
ベースユニットにある、5つの穴を用いたバーチャルボタンへの
機能割り付けが出来ず、
どちらかというと、さまざまな素材をあらかじめ準備しておき
それを組み合わせる総合ソフトのような位置づけのようです。

16 :不明なデバイスさん:04/12/03 20:45:25 ID:2vKKh6mj
ゼブラウィングのサイトより
『手書きリンクアプリケーション Ver1.7』
ttp://www.zebrawing.co.jp/support/download.html
が無償ダウンロードできるため
インストールしてみたところ
こちらの方が直感的に使用でき、かつバーチャルボタンも使用できるため
手書き機能を主に使用するのであれば
この方が使いやすいと感じました。
↓ソフトウェアイメージ
ttp://www.zebrawing.co.jp/tegakilink/images/app-pic.jpg

17 :不明なデバイスさん:04/12/03 20:45:51 ID:2vKKh6mj
『コクヨ mimio Personal』、『ゼブラ TegakiNet Office』ともに
「自分はこんなに字が汚かったのか?」と思うほど
丁寧に書いたつもりの文字でも線に微妙な揺らぎが含まれ、美しくありません。

PDA工房というショップで『PC Notes Taker』
ttp://www.pdakobo.com/review/PCN-Taker/index-j.htm
という製品を見かけたのですが
ハードウェアの外観は『ゼブラ Tegaki Link』と同一と思われたため
リンク先の『日立ハイテク』よりソフトをダウンロードし
ttp://www.pcnt.jp/download.html
インストールしてみたところ、問題なく使えました。

このソフトは『mimio Personal』に付属のソフトと同じく
常駐型で、ペンで字を書き始めると同時に
画面上にペン書きのイメージが表示されます。
また、引いた線をなめらかに補正する処理が入っており
文字記入の際の細かな揺らぎを防ぐことが出来ます。
書き込んだメモは、指定時間にデスクトップ上にポップアップさせることができるなど
こちらのソフトの方が使い勝手が良さそうです。
要は、同じハードウェアであっても、ソフト側の工夫で
かなり使いやすくなる事がわかりました。

18 :不明なデバイスさん:04/12/03 20:46:17 ID:2vKKh6mj
ぺんてるでは『airpen ストレージノート』という商品を
12月1日より販売開始しました。
こういった製品のなかでは一番新しいものですが、
上記2製品と同じ読み取り機構を使用していることから
ソフトの作り込みで使用感がかなり左右されるのではと思われます。

>>14
アノトペンは英語OS版であれば手に入りますが
ttp://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11640311
国内販売はいつ頃なのでしょうね。

19 :不明なデバイスさん:04/12/05 21:34:07 ID:+8vYMApu
ゼブラ、ぺんてるの両製品ともに、イスラエルのPegasus technologies社の技術を使った
製品の日本語版であることが判明いたしました。
ttp://www.pegatech.com/
ぺんてるの製品の紹介も同サイトで行われています。
また、ゼブラの製品は外観がそっくりですよね。

いままで、富士通研究所のオリジナル技術の応用かと思っていたのですが
関連記事
ttp://www.itmedia.co.jp/news/0203/08/fujitsu_labo.html
どうも自信が無くなってきました。


『コクヨ mimio Personal』→富士通研究所ベース

『ゼブラ 手書きリンク』
『ぺんてる airpen』    →イスラエルPegasus technologies社ベース
といった分類が正しいのでしょうか。

使用感としては、引いた線をなめらかに修正する処理が入る
Pegasus technologies社のソフトが優秀です。
本家?サイトであるPegasus technologies社は頻繁に更新をしているらしいのですが
日本では先頃発売されたぺんてるの製品が旬でしょうか。
どちらにしてもいまいち盛り上がりに欠けますねぇ。

20 :不明なデバイスさん:04/12/15 19:24:24 ID:hmjgnzLy
おぉ、詳細なスレがあって感動しました。
以前、>>8にあるクロスパッド使っていました。
感想は、
下のパッドが大き過ぎる、重すぎる
無線式ということで、分解能がかなり低い
ペン先の押し込まれ具合がかなり大きく、書きにくい
添付ソフトがかなり使いにくい
ということで、結局、すぐに挫折しました。

http://www.anoto.co.jp/?id=94
アノト式が手に入るものなら欲しいような・・・


21 :不明なデバイスさん:04/12/15 19:49:09 ID:hmjgnzLy
http://www.logitech.com/index.cfm/products/details/US/EN,CRID=1553,CONTENTID=9097
200ドルほどで買えることが判明しますた。
ノートが一冊5ドルていど、専用ソフトが40ドル程度、
送料も50ドル程度取られるでしょうから、ひっくるめて、300ドル程度で、
日本円で3万5千円程度でしょうか?

まぁ、納得できる値段のような・・・
いやいや、高いぞ、クロスパッドと同じ轍を踏んでるぞ・・・

22 :不明なデバイスさん:04/12/15 22:27:23 ID:yTtBnMH8
>>20
ぷらっとオンラインでも入手できるようですね。

ttp://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11640480

ただ、肝心のノートが入手できない…。

23 :不明なデバイスさん:04/12/15 22:32:53 ID:yTtBnMH8
『ゼブラ 手書きリンク』
『ぺんてる airpen』   の開発元?のPegasus technologies社が
サイト上で宣伝していた『Mobile Note Taker』もぷらっとで入手可能なようです。

ttp://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11650597




24 :不明なデバイスさん:04/12/15 23:00:33 ID:yTtBnMH8
手書きのメモはペンの色を変えて強調する部分を囲んだりしますが、
手書きメモ上、ソフトの画面上の両方でそれを表現するにはいろいろと面倒がありそうです。

・『ゼブラ 手書きリンク』 、『ぺんてる airpen』 の場合
  先のインクを替えたペンを複数購入したとしても、ペンから出される信号は位置情報のみのため
  色の違うペンを使う前に、その都度ソフト上で色を切り替える必要あり。
  ペン自体も5000円近くします。
  ttp://www.plathome.co.jp/detail.html?scd=11650399

・『コクヨ mimio Personal』 の場合 
  ちょっと期待しているのがこちらの製品。
  ペン後部に黒の刻印があり、推測ですが、ペン自体に色の信号を持っている可能性あり。
  ホワイトボード用として展開している製品と同様に、色違いの信号を発するペンが出れば
  手書きとソフト上の両方でペン色の使い分けができそうです。
 
理想としては、「複数色のリフィルを内蔵し、それらを切り替えるごとにソフト上の色信号も切り替わるペン」
の登場ですが、現製品のオプションという形では難しいかもしれません。

25 :不明なデバイスさん:04/12/16 18:00:17 ID:C/BIfXTM
色ですが、私は常に一色派なので不都合はあんまり・・・
クロスパッドの時もそうでしたが、重要な部分には、
自分で決めた英文マークを書き込むと、OCRでテキスト化されて、
検索可能になるので、紙より便利になりますし。

電波や赤外線、超音波の、ある意味、遠距離距離センサ方式は、
クロスパッドで懲りているので、出来ればアノト式を試してみたいですね。

アメリカの通販サイトとか回ってみましたが、
送料で90ドルとか取られたりするので、
ロジテックの本家通販が一番安上がりっぽいですね・・・


26 :不明なデバイスさん:04/12/17 00:28:37 ID:ojfFpwZH
>>25
>>9のリンク先の製品とは異なるようですが、マクセルでUSB方式の製品は買えるようです。
ttps://www.d-max.net/maxell-mart/tools/body.php?select_category=4
予備のノートもそろってますね。

ペンのみ他社の製品を購入し、ノートはここで購入というのもありなのでしょうか。
それとも同梱のソフトとノートは何らかの関連づけがあるのかな。

このデジタルペンセット
ttp://www.maxell.co.jp/penit/index2.html
がいろいろそろっていて良さそうなのですが、ペンの後部にケーブルをさして転送をする方式のようです。
ロジテックのクレードル方式の方がスマートですよね。

コピー用紙の裏にがんがんメモを取る自分としては、やはり超音波+赤外線方式になるのかなぁ。
アノトの製品も試しに購入したいのですが、お財布の都合でもう少し先になりそうです…。

27 :不明なデバイスさん:04/12/17 07:34:55 ID:WJawwRY7
アノトペン、ヤフオクでも割安で出てますね。
http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=%A5%A2%A5%CE%A5%C8%A5%DA%A5%F3&auccat=0&alocale=0jp&acc=jp


28 :不明なデバイスさん:04/12/17 13:30:08 ID:L9IBStH9
>>21ですが、パッケージに専用ソフトも含まれているので、
送料込みで3万円程度になる気もしてきました。

色ですが、添付の色表のようなものがあって、それをカメラ前で認識させると、
データは色が変わるそうです。物理的なペン先の色は変わりませんが。
http://www.logitech.com/index.cfm/products/features/digitalwritingtopics/US/EN,CRID=2095,parentCRID=1545,contentID=9287

>>27のヤフオクに出ているのは知っていましたが、
ロジテックの旧型は99ドルに値下げされているので、
新品でもあまり変わらないかも。
消耗品も同時に買うこと、保障を考えると、通販の方がお得かも。

さらに、100ドルしか違わないなら、明らかに怪しげな外観の旧型より、
少しでもペンらしい新型の方が良いかも・・・

29 :不明なデバイスさん:05/01/08 09:39:17 ID:CJT5oYzU
以前から気になっていた、手書き文字の認識範囲を調べてみました。
それぞれA4の用紙をセットできるボードが用意されています。
・『ゼブラ 手書きリンク』
 手書きリンク A4ボード
 ttp://www.okamotoya.com/shop/waza02-op.html
 
・『ぺんてる airpen』 
 A4ベースボード
 ttp://www.pothos.to/shop/airpen/airpena4.htm

ボード上部に読み取りユニットを取り付け、A4縦のコピー用紙一枚をセットし
用紙範囲のどこまでを認識するのかの調査結果です。
・『ゼブラ 手書きリンク』
 上側はほぼ端部まで
 下側は端部から40mmまで
 左側は端部まで
 右側は端部から10mmまで

・『ぺんてる airpen』 
 上側はほぼ端部まで
 下側は端部より5mmまで
 左側は端部まで
 右側はほぼ端部まで

30 :不明なデバイスさん:05/01/08 09:39:45 ID:CJT5oYzU
『ゼブラ 手書きリンク』では、専用のA4ボードを使用した場合
用紙の下側約40mmに書いた内容をまったく認識できません。
使用にあたっては注意が必要かと思われます。

原因としては
・A4ボードへの読みとりユニット取り付け角度に問題がある(成形ミス?)
・読み取りユニットの受信部分(左右に張り出した超音波センサ)間の距離が
 『ゼブラ 手書きリンク』の方が狭く、ペンの軌跡を三角測量して求めている関係上、
 精度上の限界であった
等が考えられます。

『コクヨ mimio Personal』については、現在手元にないため(職場)、調査できませんでした。

31 :不明なデバイスさん:05/01/26 11:48:41 ID:nEzACeQm
もっと活躍して欲しいスレ
ただタブレットOnenoteの方が楽かとも感じる

32 :不明なデバイスさん:05/01/27 21:02:53 ID:FoaYpHSx
メモをそのままデータに保存できる「DigiMemo」展示中!
ttp://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/01/21/653762-000.html

33 :不明なデバイスさん:05/02/05 21:05:08 ID:uB8jOTMI
TBL-54USBN
これどう?

34 :不明なデバイスさん:05/02/05 23:07:04 ID:jF+FAixW
ゼブラウィング、ノートPC画面に手書き入力できるプ
レゼンツール「手書きダイレクト」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=90900&lindID=1

35 :不明なデバイスさん:2005/03/21(月) 14:22:09 ID:MOrSqhHt
>33
A6サイズのタブレットだね。
http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=TBL-54USBN
>32
EverGreenのネット通販でも売ってた。

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